資格取るなら行政書士だネブログ:28 2 12

濃いめの味の料理が好きだという人は、
減量の時には、食生活に気をつけるべきです。

なぜ濃いめの味付けが、
減量にとってはよくないかというと…

濃い料理をくちにすると、
舌にちょっとした刺激を感じませんか?
この舌への刺激を解消しようとして、
何かで中和しようとするんです。

最も手っ取り早いのは、
ごはんをくちに入れることなんですよね。

ごはんで先ほどの味をいったんリセットして、
また次の料理を食べるという習慣がありませんか?
このような食べ方をしていると、
どうしてもごはんを多めに食べてしまいます。

ごはんは炭水化物の塊です。
もちろん、炭水化物は我々にとっては必要な栄養源です。
全部カットする必要はありません。

しかし、
炭水化物の摂りすぎは減量にとってはよくないのです。
炭水化物を摂りすぎると、
余分なものは脂肪という形で貯蔵されてしまうからです。

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ですから、
炭水化物はあまり摂りすぎないようにするのが、
減量にとってはベスト!
ということは、
ごはんをくちに運びやすくする
濃いめの料理はNGというわけです。

よく濃い料理をよく食べると、
塩分が多いからからだにもよくないといいますね?
確かに濃い料理には、塩分が高めのものが多いですよね。

さらに、もう一つの落とし穴が…
それは、糖分も多いということです。

濃い料理をイメージしてみると、
いわゆる「甘辛い」料理というのが多いような気がしませんか?

甘辛い料理というと、
醤油と砂糖がふんだんに使われている料理ですよね。

砂糖は、減量をしている人にとっては、
一種の天敵とも言える食材。
この天敵を知らず知らずのうちに、
くちにしてしまっているわけです。

・・・と、こんな事書いてみる

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2012年2月28日 | コメントは受け付けていません。|

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資格取るなら行政書士だネブログ:27 2 12

名古屋から娘を連れ、
上野動物園に行った時のこと…

帰り道、名古屋に向かう新幹線の中で、
疲れきったわしたち家族はバラバラに席に着き、
グッタリ座っていた。

その日はちょうどゴールデンウイーク真っ只中。
新幹線自由席も混んでいた。

新横浜に到着するとさらに車内は混み合い、
何人かの立ち客で車内はいっぱいになった。

ひかりなので次の名古屋までは2時間近くある。
立っている人には辛い時間だ。

そんな中、立っている乗客に、
一人のおばあちゃんがいることを発見した。
年齢は70~80歳くらい。

気にはなっていたがわしの席からは遠く、
すぐに声がかけられない位置。

近くの人が誰か替わってあげたらいいのに…
と他人ごとのように思いつつ、
そのままわしも座っていた。

するとわしの奥さんが大きな声で、
「おばあさん、この席よかったらどうぞ」
と言って、遠くから声をかけた。
おばあさんは奥さんにお礼を言い、席についた。

やがて名古屋に到着。
わしたち家族はそこで降りたわけだが、
そこでわしは奥さんに聞いた。

「あんな離れた場所からよく声をかけて、席を替わってあげられたね。
わしも気づいていたけど、少し恥ずかしかったのと、
近くのだれかが替わってあげればいいのにと思うだけで、
なにもできなかったよ。恥ずかしくなかった?」

それを聞いた奥さんは
「あなたはあのおばあちゃんが、
自分のおかあさんだったらどうしていた?
近くじゃなかったから声もかけず、席も替わらなかった?」

そして、
「きっとどこかで、
あなたのパパや母親も
同じように誰かに助けられているのよ」
と言った。

わしは目からウロコが落ちたと同時に、
自分のふがいなさに情けなくなった。

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2012年2月27日 | コメントは受け付けていません。|

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資格取るなら行政書士だネブログ:26 2 12

「背中を洗ってくれないか」
と、父に言われた。
この父というのは、実は嫁の父である。

俺は一瞬戸惑ったが、
「え?!あっ!はいっ」
と言いながらタオルを構え、父の背中にあてがった。

初めて父の背中というものに触れた。
なんか丸っこくて大きくて、何だかゴツゴツしている。

上手に洗ってあげようと思えば思うほどうまくいかない。
タオルがねじれてしまう…

今度は父が俺の背中を洗ってくれるらしい。
俺は静かに父に背を向ける。

父は、なんていうか、力加減を知らない。
すごく力強くて、体についている必要なものまで
洗い流されてしまいそうな感じ。

思わず俺は、身をよじってしまった。
「すまん」父は申し訳なさそうに、
「息子の背中を洗うのは難しいな」と言った…

俺は物心のついたころから、
女手ひとつで育てられてきた。

我が家に父がいないことを悲しがらなかったのは、
母の育てかたが上手だったからだと思う。
溢れんばかりの愛を注いでくれたので、
俺はとても幸せだった。

とは言え
父のことを思わなかった訳ではない。

ただ、そのとき俺がイメージするものは
どれも好感の持てないものばかりだった。

無口!ガンコ!厳しい!
正直、「父は怖い」という印象しかなかった。

そんな俺に父ができたのは、
俺が結婚をしたからだ。

嫁の父は、俺にとって不思議な存在だった。
格好なんてつけない。不器用だけどまっすぐ。褒められると照れ隠しする。
大きなお世話なことばかりする…

俺は、父というものに対する印象が
まるっきり変わった。

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2012年2月26日 | コメントは受け付けていません。|

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資格取るなら行政書士だネブログ:25 2 12

昨日、実家の家族全員でスキーに出かけた。

祖母からはじまって、親父と母、
弟夫婦と子ども、妹夫婦と子ども、
そしておれたち夫婦と女の子。
総勢、14人の大旅行。

場所は、親父の実家がある福井県の山の中。
小さい頃は、夏休みなどによく親父の実家に家族で遊びに行った。

近年は全く行っていなかったから、
前にいつ訪れたか記憶にない。
恐らく、10年以上は経っているだろう。

雪に覆われた山道を、親父の運転で進む。
昔もずっと親父が運転してくれた道だ。
昔と違うのは、10人乗りの大きな車に家族が大騒ぎで乗っていること。

それは、人数が増えただけにとどまらない、
本当に大きな変化を感じるひとときだった。

思い返せば、その始まりは一昨年の夏にあった。
母が、一族みんなで旅行に行くと言い出したのだ。

最も忙しいおれの予定を聞くのもそこそこに、
母は弟と着々と計画を進めて、
その夏は、はじめて14人での大旅行が決行された。

その時は、まだ何かしらぎこちなかったところもあった気がする。
でも、それはとても楽しい旅行だった。
今思えば、家族の土壌が固まってきた証だったと
おれは思う。

昨年の夏は、予定通り、大家族旅行が、
まるで何年も行なってきた恒例行事のように行なわれた。

そして、クリスマスには、何の計画もなかったのに、
急にクリスマス会をやろうと声がかかり、また集まった。

スキーの話は、その時にでた話だったが、
母から予約をしたから予定を空けておくようにとの連絡が入ったのは、
年が明ける前だった。

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2012年2月25日 | コメントは受け付けていません。|

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資格取るなら行政書士だネブログ:23 2 12

こんばんわっすー。

今日は待ったり過ごそうと思っていたけど、
父親に付き合って柔軟。

たまにはこんなのも良いよねー。

エアロビスティックを始めた時に、一緒に
やってみたらワキ腹が・・・ってカンジ
だったけどね(笑)

たまにでも体を動かしていると、慣れてくる
もんだよね。

運動不足が少しは解消?とか実感したのが
一昨日海釣りに出かけた時に
あんまり疲れなかったこと。

函館でオススメの疲れにくい靴を
こないだ買ったおかげかもしれないけど、
疲れにくい靴を履くと、歩くのも楽で、長時間
でもでかけられるね♪

今年はタイに旅行いこうって話が
あるけど、その時も絶対歩きやすい靴で行くつもり。

前に旅行に行った時に、足が痛くて最悪な思いを
したからね。

晴れ時々雨のち曇りとか季節によっても変わるけど、
やっぱり気分良く歩きたいしね。

とはいえ、休みは待ったり過ごそう。

そう思うことの方が多かったりするけどね。

ま、無理をしないことが一番。

あちこち痛い・・・じゃ週初めの朝もブルーになるし、
ヤル気も失せちゃうからね。

楽しく・・・とはいかないけど、気持ち的に少しは
良く働きたいものです。

今日はおいら的には寿司も食べたし
満足ってカンジかな。

普段自分からは身体を動かさないし、すると言えば
車の洗車くらいだから。

とはいえ、今日はかなりのお疲れです。

良い体の疲れ方っていうのかな?

小腹すいてきたし、ダイエットゼリー オレンジ味でも
食べて寝るかな~。

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2012年2月23日 | コメントは受け付けていません。|

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